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三越の展覧会







日本橋三越で開催された展覧会。
無事に終了しました!

関東在住の方が画像を送ってくださいました!

今までにも何度も三越に展示していただいてるのですが、実は展示された自分の作品をまだ一度も見たことがない(笑)
なのでこういう画像を送ってくださるのはとても嬉しいです。

作品数も内容もかなりすごかったみたいです。

こんな機会が今後もあるなら是非出品したいので、声をおかけいただきたいです^ ^


2022-05-24 23:06:01

とにかく木漏れ日







ワークショップを前に、木漏れ日を描いています。

今回のテーマは「美しい木漏れ日を描く」です。
描き方の復習(笑)

いい感じです。

今年のワークショップは13名の参加だそうです。
講師一人で13名というのは、きっちりした作品に仕上げさせたいと思えば、ちょっと多いです。
なので明日はしっかりと寝て、体力を回復させて当日に備えようと思います。

それにしても絵を描くのは楽しいですね!

集中力は以前のように続かなくて、長時間画面に向かうのは難しいです。
なので短時間で一気に描き込むスタイルにしています。

フランスがモチーフの作品も絶好調^ ^



2022-05-23 23:29:02

展示された作品







大阪のとある施設の建設にあたり、その建物の元となったイタリアの街の絵が壁に欲しいとの依頼を受け、制作した作品。

本日納品となったようです。

白く美しい壁にピッタリと収まり、とてもいい雰囲気!
お客様にもお喜びいただけたようで本当によかったです。

こうやって買っていただいた作品を実際に展示しているところを見ることはあまりなく、送っていただけるととても嬉しいです!!

この絵がこの場所で、さらに多くの皆様にご覧いただけるのはとても光栄なことです。
2022-05-22 14:12:01

光と陰をクッキリ







人物に当たる強い光を、ここ最近描いています。

光と陰がパッキリと分かれます。
これが見せ所となるわけですが、実は光より陰の方が大切な要素を含んでいます。

この陰をできるだけ明るく、軽やかに描くことで光が強くも優しいニュアンスになる。
光の余韻があるように見える、とでもいうか…。

そして、陰の中に出来るだけさまざまな色彩を使う。

退屈しない画面が出来上がってきます。

僕の絵は光と陰影をどのように表現するか、という絵なので、思い通りの表現ができた時は気持ちがいいです^ ^
2022-05-21 23:14:01

木の国の作家たち展が終了!


東京九段耀画廊で開催されたグループ展が終わりました!

今年も無事に開催でき、会期を終えることができてよかったです。
和歌山の若手を東京の画廊で発表できたことは良かったし、これが毎年続いていていい感じだなと思っています。

この作品が、次は和歌山へ巡回し展示いたします。
(詳しくは近日、展覧会案内ページにて)

会場は第1回からお世話になっているAQUAさんです。

耀画廊の後はAQUAで。
これが恒例となってきて、とてもありがたい!

こちらもいい展覧会になることを期待しています。
2022-05-20 23:56:01

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